【密着取材!】爆発的に金運を上げる護符

Reikoが開催するワークショップのなかでも一番人気は、【爆発的に金運を上げる護符】の作成会です。
※今回作成した護符は「木星7の護符」です。
※タイミングによって、作れる護符は異なります。

2017年10月10日に木星が天秤座から射手座へ移行しました。星座にはそれぞれ得意分野があるのですが、お金を司る代表的な星座が「牡牛座」と「蠍座」なのです。蠍座は棚ぼた・遺産相続・不労所得・ビリオネアの星です。しかも、木星には拡大・繁栄・増殖・幸運といった象意があるので、木星が蠍座に移行したときこそ金運を思い切り上げるチャンスなのです。木星と蠍座はお金に関しては最高のタッグとも言えます。

先日開催した護符作成会の一部始終をご紹介します。

金運を爆発的に上げたい方は必見!次のチャンスを絶対につかむべし!!

参加された方は、護符に込めた意図を宇宙に委ね、やがて訪れる富・幸運をワクワクドキドキで待ちましょう♡

これからお届けする方は、同封した説明書の手順に完璧に従って、残りの作業を完結させてください♪

 

爆発的に金運を上げる「木星7の護符」とは?

この護符は非常に強力で、財運を根底から良くし、自分を信じる力を強化すると言われています。 「ソロモンの大きな鍵」という有名な魔術書があります。英国の秘密結社である黄金の夜明け団の首領が、大英博物館の図書館で見つけ出した偉大なる魔術書です。

この本の中に、財運を上げ、自分を信じる力を強め、勇気と引き寄せ力をアップする護符として「木星7の護符」という魔術があります。

ただし、この護符を作成できるのは、木星が支配する曜日と時間の間、新月から満月に向かう(月が大きく満ちていく)、時間帯1時間以内にのみ作成可能です。年内は10月26日と11月2日が作成に効果的な日です。

10月31日のサウェインと呼ばれる魔女の大晦日・元旦にあたるこの日の前後は、異世界と現実世界の壁が薄くなる時。霊力や魔力が高まる、とっておきのタイミングです。

 

のぞき見!爆発的に金運を上げる護符作成会

会場は、神戸屈指の夜景がきれいなとっておきの場所です。

まずは、4年前に護符を作った方に、それ以後の得た効果を自慢していただきました。
※4年前は「木星4の護符」を作成しました。今回作成した「木星7の護符」と同様に、爆発的に金運を上げる効果があります。

  • 本を出版(出版以外にも、数千万円の収入が入る)
  • 世界的に有名な人の本の翻訳
  • 護符作成して以来、ずっと保険業界のトップ3%に在籍
  • 売れっ子な先生のセミナーを2つ運営
  • オリジナルのオラクルカードを商品化し、大好評
  • 1000万円超の大型契約を受注

作成の様子

まずは手順に完璧に従って、羊皮紙に不思議なことを描いていきます。

護符に使用する紙は、羊皮紙といって、古来より聖書、コーラン、公文書、魔術書で使われていました。「羊皮紙」とは、羊の皮を木枠に張って限界まで伸ばし、ナイフで削って薄くして乾燥させたシート状のものです。羊皮紙は、皮でありながら紙のように張りがあり、かつインクや絵具のしみこみが紙よりも少ないため、顔料がくすまず鮮明な色彩を保ちます。きちんと管理すれば羊皮紙に書かれた文書や細密画は1000年以上も本来の色彩を保ちながら残ることができるのです。永久的に残したい文書に用いられる入手困難な紙です。

皆さん、真剣に書いています。

描きあげたら、フランキンセンス&ミルラのお香の煙の中を、左から右へ7回通し護符を聖別(浄化)します。

フランキンセンス(乳香)は、古代エジプトでは神に捧げるための神聖な香として用いられていました。 神に捧げるためのお香という点は古代のユダヤ人たちにも受け継がれており、 聖書にも神に捧げるお香の調合にフランキンセンスの記述が見られます。 お香以外にも中医薬・漢方薬としても用いられ、鎮痛、止血、筋肉の攣縮攣急の緩和といった効能があるとされる。 教会では、古代から現代に至るまで、礼拝において、香炉でフランキンセンス(乳香)を頻繁に焚いて用いる。振り香炉にも用いられ、宗教儀式には欠かせないアイテムです。

ミルラ(没薬)も、古くからお香として焚いて使用されていた記録が残されています。 また殺菌作用を持つことが知られており、鎮静薬、鎮痛薬としても使用されていました。古代エジプトにおいて日没の際に焚かれていたお香の調合にはミルラ(没薬)が使用されていたと考えられています。またミイラ作りに遺体の防腐処理のために使用されていました。ミイラの語源はミルラから来ているという説があります。聖書にもミルラ(没薬)の記載が多く見られ、 出エジプト記には聖所を清めるための香の調合に用いられたとされています。ミルラ(没薬)は医師が薬として使用していたことや、またイエス・キリストの埋葬の場面でも遺体とともにミルラ(没薬)を含む香料が埋葬されたことが記されています。

ベツヘレムでイエス・キリストが生まれた時に、東方の三博士がイエス・キリストに捧げた 3つの贈り物はフランキンセンス(乳香)、ミルラ(没薬)、黄金です。

聖別(浄化)後は、マジカルオイル(ジュピターオイル)で、護符にプログラミングを行います。オイルを、その護符の四隅(印字されていないところ)に、右手人差し指で、左上→右上→右下→左下と、左上から時計回りに付けます。裏面の四隅も同じように付けます。

護符に左手をかざすか、両手に挟んで、自分の願望を、気と共に護符に送り届けます。

皆さん、各々の願いや意図を真剣に込めています。

Reikoも皆さんの護符にエネルギーを注ぎこみます。

天上より木星の青い光を、右手指先を通して、護符に送り込み、護符を発動させ完成です。護符に力が宿ったサインをキャッチできるはずです。

作成後、内側から自分への自信や信頼を取り戻し、思わず涙が出た方もいらっしゃいました。完成後にキャッチしたサインをシェア。

参加者の皆さんが、これからどのような富・幸運に巡り合えるのか、報告が待ち遠しいです。

ちなみに、私はさっそく効果があらわれ始めています!

10月26日(木)に作成以降、10月28日(土)までに予想外な仕事の依頼が入っています。

 

まとめ:不思議すぎ、怪しすぎだけど、作った人はより幸せになっている!

世の中、理解できないことの方が多いです。常識だけに従っていたら、本当の自分の生き方なんて無理です。生き方は十人十色です。それぞれの生き方があります。

自分らしく生きるためには、まずはあなた自身がその許可を自分に与えることが何よりも大切です。今回の「木星7の護符」は、まさに”自分を信じる力を強める”という効果があります。

自分を信じる力こそが、あなたの可能性を広げます。

木星が支配する曜日と時間の間、新月から満月に向かう(月が大きく満ちていく)、時間帯1時間以内】という限られたタイミングに、護符を作成するだけで、木星と蠍座のエネルギーを受け取ることができます。

参加していただいた方は、普段感じられないようなエネルギーやサインを受け取ったことでしょう。完成後の皆さんの顔は自信に満ち溢れていました。その自信に満ち溢れた皆さんの顔を見られるだけでも、主催者である私にとって、かけがえのない富です。

本当にありがとう!!!

そして、次回の護符作成もふるってご参加ください!

PS. 来年のご自身の吉方位がひと目でわかる超便利な一冊。Reikoも10年くらい毎年買っています。『李家幽竹の開運風水2018 いまより幸せになれる秘訣がいっぱい

PPS. 宇宙のパワーを活かして成幸したいかたにおススメの手帳『MOON DIARY

 

 

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